Tuesday, 31 December 2019

planned and completed activities in 2019

Website of Lab. /www.cryoscience.net/

研究室見学は随時受け付けています。遠慮無く連絡ください。

ただいま観測中


今後の予定

Sunday, 15 December 2019

over the rainbow

とあるグリーンランドのモデル関係の論文にお誘いいただきまして、黙ってたらいわゆるgifted authorになってしまってかっこ悪いので、ビッグネームが居並ぶ中、頑張ってコメントをひねり出してました。
cozyのコメントがきっかけで図が増えたのでまぁ貢献してるよね。

この論文自体は近日中に公開査読が始まると思うので、その内容はそこで見ていただくとして、今日の話題は他の人のコメントからたどり着いたこちらの記事

The end of the rainbow

もう5年も前の記事で、その中で触れられているEOSの記事(PDF)は15年も前のもの。

虹色の配色は色盲の人にとってとてもわかりにくいからヤメーや!というお話。



Saturday, 14 December 2019

sailing stone footprint

kakkaさんやnagyさんらが参加中のAGUで何の役にも立たない面白研究報告があった模様

Fossil Find Shows The Enigmatic 'Sailing Stones' Existed Even 200 Million Years Ago



いやいくらなんでも古過ぎじゃね?



Friday, 13 December 2019

nepal diary part 4: go up

9/22 曇り
600起床。820出発。1050-前日の最高点。

北大山岳部出身の記者さんに会う。トレッキングツアーで来たものの、カロパニで調子を崩して一時下山していたのだそうな。極地研のhgさんや同じ研究科のngさんと同期!

1230-1310カルカで雨宿り。1430ヤクカルカ到着。風強く寒い。雨の中歩き消耗した。

ポーターの一人が調子悪く、デングだったらヤバイ、と言う話になっている模様。この夏ネパールで流行していたのだとか。ICIMODメンバーは事前にデング熱の症状のブリーフィングを受けてきたそうで、明日チェックするとか。

夕食はチキンカレー、豪華!



Thursday, 12 December 2019

nepal diary part 3: an apple village

9/20 晴れ
600起床。今回ネパールに来てから初めての青空

denisによると、ルエンゾリの麓の風景がベニの風景とそっくりで、ゴリラが住むジャングルみたい、とのこと。
で、ルエンゾリのコンゴ側には同じ綴りのベニっていう町があるんだそうだ。おもしろい。

denisは植竹とルエンゾリへいったあと、1950年代までのDEMで体積変化を出しているとのこと。彼の興味としては、キリマンジャロは高い標高で乾いている、ルエンゾリはそれよりも低くて湿潤なんだけど、どうして氷河が存在できたのか、を明らかにできたらいいなぁ、、と。それ、cozyの得意分野なんでウチのモデル使ったらいろいろ試せるよ。と言う話に。

810出発、830-900過ぎまで土砂崩れとその行き交いの渋滞でスタック。


こんなのにしょっちゅう遭遇


Wednesday, 11 December 2019

greenland accelerated melting

Natureって、普通受理されても正式に出版されるまでは表に出てこないのにね。

Mass balance of the Greenland Ice Sheet from 1992 to 2018

COP25開催中に間に合わせるための措置とみた

誰が査読したんだろうか?グリーンランドやってる主だった連中がほぼ全て著者に入っているという、

こんな心境だったんじゃないかしら?

red snow on nz glaciers

うひょ~こんなの自分のホーム氷河であったらテンション上げ上げだよね


Glaciers in New Zealand Are Turning Red, And Extreme Weather in Australia May Be Why

これが氷河縮小を加速するかどうかは、この後の降雪のあるなしで随分変わってくるのだ~~って論文をもう12年も前に書いたのだけど、イマイチ引用が伸びないので寂しい



Tuesday, 10 December 2019

nepal diary part 2: leaving kathmandu

9/18 雨
午前中科研費の申請書直し。昼からICIMOD訪問。

ランチを一緒に食べ、EMS荷物の確認と仕分け。


こっちがRikha Sambaに持って行くもので、


こっちがTrambau用にデポしておくもの

って、区別つかないよね。実は同じ自動気象計(AWS)のセットを二つ送ったのだ。



Monday, 9 December 2019

antarctic overwintering reduce brain volume

南極越冬恐るべし、、

Scientists’ brains shrank a bit after an extended stay in Antarctica

オリジナルの研究はこちら
Brain Changes in Response to Long Antarctic Expeditions

単調な生活のために脳の海馬体が萎縮しちゃうって話


南極なんかいったらアホになるでっ!って言われても本気にしないよね普通



Sunday, 8 December 2019

ihp training course

お隣の研究所のhymさんからの依頼で、外国人研究者向けのトレーニングコースの一課題「氷河質量収支のモデリング」を受け持ちました。

レクチャーはkakkaさんにお願いし、cozyとyota as TAで実習を担当。

WGMSのデータベースから、質量収支の観測データがあり、かつ、近隣にCRUのデータがある氷河を17個くらい選び、そこからランダムに氷河を選んでもらいました。

で、事前にCRU観測サイトとWGMS観測氷河を含むグリッドからERA-Interimデータを抽出しておきました。

氷河質量収支の計算には日データが必要なんですが、この抽出が結構時間がかかる。
※一サイト2.5時間くらいかかった

トレーニング前日に間に合わなさそうなことがわかったので、CRUサイトは急遽月平均データを抽出するプログラムを書いて対応。

なんせ、その前の週までヒマラヤ調査だったもので、チョー泥縄


で、やったこと


Monday, 2 December 2019

nepal diary part 1: elevator shaft outside the window

9月中旬からの長丁場が終わり、無事にフィールド調査から戻ってきました。

前年度系長業務でフィールドに出られなかった反動で、69日という日程を組んでしまいました。今回は「スイスとの二国間共同研究プロジェクト」と「アイスコアと年輪科研費」の共同ミッション。

主なタスクは
・ICIMODの調査チームに参加させてもらう形で、9年ぶりにヒドゥンバレーを訪問。GPS観測とAWSを設置

・ロールワリンでいつもの氷河観測とアイスコア掘削
というものでした。結果から言うと、ほぼすべてのタスクがうまくいき、無事故で調査を終えることができました。



では、日記&データのメモを順次公開


Wednesday, 18 September 2019

mongolian diary part 12

7/2 IUGGの準備などして過ごす。

1500ホテルチェックアウト、1750離陸。

Turgen近くのDegliiという空港に立ち寄る。

ウルギーの空港待合室で外人のねーちゃんトレッカー達がアバンチュール話を大声でしゃべっていて耳がダンボに。「相手いくつよ」「五歳年下」「キャ〜マジ〜」みたいな。ちょっとここには書けないような話も大声でしてた。

2220にウルギーへ着陸。北大を卒業したWRF使いの兄さんが迎えに来てくれる。荷物を詰めてぱんぱんになったプリウスで市内へ。ホテル立派。

7/3 IUGGの準備して過ごす。

1230に起床水文局近くのレストランチェーン「ノマド」に入るが、厨房でトラブルがあったらしく注文が全然来ない。あきらめて水文局へ。今回の精算、データ共有、来年の相談、論文の進め方の相談など。

コバックスドリルを独自に購入したいとのこと、マキタドリルの情報も併せて知らせる。← done
流量観測メーターのお勧めも知りたいとのこと。ウチら最近流量観測してないからなぁ〜

夕飯を昨年10月の入学式で来たときに訪問団の打ち上げで使ったしゃぶしゃぶ屋へ。野菜をたくさん食べられて大満足。

7/4 早朝発の便で、釜山経由で順調に帰国

モンゴルいいねぇ〜気に入りました。アクセスもいいし、標高も高くないので、新人のフィールド体験の場としてもいいし、長期滞在してプロセス研究をやる場としてもいい(と言っても6〜9月の2ヶ月半が限界みたいだけど)

Tuesday, 17 September 2019

defense

sojiroの博士論文公開審査会が去る9/12におこなわれました。

最近は

研究室ゼミ?

ってな公開審査会が続いてましたが、kosadaさんとその学生さんやiseeのhatsukiさんやknmrさんらがきてくれて、まぁそこそこの集客だったのではないかと思います。

質疑も自分で考えた回答でよかったと思いました。



Monday, 16 September 2019

mongolian diary part 11

6/29 600起床、晴れ。

遠い方のゲルで朝食。前の晩にオオカミが来て羊を一頭殺したとかで、一頭転がっている。ノドをかみ切って尻尾と胸を少し切り取っただけ。贅沢だなぁ〜

835出発。谷をつめていく。



1045AWSサイト到着。



ドローンを任せた馬が来なくて岩の上で昼寝。1129馬方のおっちゃんがドローンを担いで到着。雪が深いと馬が足を折るかもしれず、ということはわかるんだけど、あんた数日前に雪の様子見たんだろう〜?

腰痛持ちなんだそうで、それがわかってるなら荷物持たせるなよぉ〜とも思う。

と思いつつも、このおっチャンは融解期は10日ごとに挙がってきてステークと雪密度、雨量を測っているのだそうだ。スゲー&感謝しなければ、、


puujiiはAWSからデータ回収。ここは衛星データ転送はやってないとのこと。

2年前に赤雪がでたらしい。puujiiは発電機の排ガスのせいでは?といっているが、ウチの関係者にいますよそのスペシャリストが。。


1230ドローン空撮(ほぼプロモーション用)を終え、下山


1400雨降り出す中BC帰着。近い方のゲルでパスタの昼食。うまい。

朝から車のタイヤ修理に取り組んでいるけど、夕食の時点で直ってない。明日帰れるのか?M. ZempのNature論文読む。そんなにすごくはなかったが、良く引用されるんだろうなぁ〜とは思う。


Tsambagarav山群360°ビュー。ウェブ上でグリグリできるようにしたいのだけど、、、


6/30 630起床、晴れ。

朝から車修理続く。なんとか直ったみたい。

950朝食。1100出発、と思いきや、遠い方のゲルに足止めされ、絞めたばかりの羊のモツ煮をごちそうになる。



すでに腹一杯でかつ疲れているのでそれほど食べられなかったが、めちゃめちゃうまかった。


ここのおうちは子だくさん。











農家の子供は雑菌に晒されるのでアレルギー症に罹りにくい、って研究があるみたいですが、ここは雑菌の濃度レベルが違いすぎると思うの。たくましい。


手前の子の名誉のために言っておくと、目の上を蚊に刺されて腫れているんです。

来年写真を持っていきますね~

1300に今度こそ出発。



1430幹線道路に出て、ホブドチームとお別れ。

1710ドライバーの親戚の村「サクサイ」着。思ってたより幹線道路から離れてる。

ネットも無くてウルギーに直接いけばいいのに、、と思ってたらこの家のWiFiにつなげさせてくれる。H. PritchardのNature出し直し論文読む。この丁寧さと徹底した解析、、かなわん。。

ツァンバガラフはポターニンより南で、標高も低そうなのになんで氷河があるんだろうか?vapor recyclingとかで涵養量がポターニンより多いとか?vegitationの影響とかあるんだろうか?WRFとかNHMとかでやってみたら面白いかも。T. Moelgのキリマンジャロみたいな話にできないか?と妄想してみる。


7/1 500起床、晴れ。

820朝食、940出発。なんか全然違う方向にいくなぁ〜と思ってたら、1000に草原にぽつんと一人たつ「石人」の見学だった。3D用の写真を撮影。1130にウルギー到着。



Sunday, 15 September 2019

mongolian diary part 10

6/28 700起床、晴れ。

〜830観測ラインの水位用のレベルが冬の間に河の氷で動いてしまうそうで、その移動・変化量の測量をしている様子を見学。





その後、朝食をいただきつつ、いきなりウォトカ登場。

どうなる??と思ってたけど930に出発。ウルギー方面へ戻り、途中から北の草原にイン。


空が広い


氷河?積雪?が見えてきてテンションアゲアゲ



1340ツァンバガラフBCの直前のゲルで途中で乗せてきた家族を下ろしてお茶をごちそうになる。ここのゲルの主人が氷河の観測を実際に担っているのだそうだ。


車の間に小さく見えているのが「観測所に近い方のゲル」

6/15に氷河を見に行ったけど、深い雪でステークも何も出ていないとのこと。この6/15はウチらのインチョンからのフライトが連続キャンセルされた日。やはりかなりの悪天だった模様。

今回は翌日、ドローンを飛ばしてくるだけとする。


1440BCの小屋に到着。二泊だけなのでテントを立てず、小屋に泊まることに。


chen君はテントを張るとのこと。午後にSE-Domeのamino-dust原稿をみる。

すぐ近くのゲルの主人は水文観測を担当している。ランチに呼ばれ、モツのボーズをごちそうになる。

胃が疲れてきて若干下痢気味。モンゴル食に飽きた、というよりはウォトカに疲れてたんだと思われる。

1800小屋から遠い方のゲルで夕食。肉うどんうまい。がやはりウォトカ登場。

夕食時、雷雨。時々雷で家畜や人が死ぬらしい。ゲルのストーブに落ちたこともあるとか。さすが周囲に何も無いモンゴルの草原。

何年か前にAWSのメンテにいったときに、ピッケルから火花がちったことがあるとか。こえぇ〜cozyも初めてのヒマラヤ登山でストックがぶ〜〜んて鳴ったのを思い出した。

Saturday, 14 September 2019

toy story 4

夏休みの帰省中に家族連れで見てきました。


Toy Story 4
https://www.imdb.com/title/tt1979376/


3からどうやって話を展開するの??と思いながら見ましたが、さすがpixer、楽しかったです。



Friday, 13 September 2019

mongolian diary part 9

6/26 500起床、晴れ、結構寒い。

遠くの山が雪を被っていた。

午前中はのんびりすごし、1330出発。


郊外からのウルギーの街

1430-1455なんかふらふら走ってるなぁ〜と思っていたらブレーキの調子がおかしかったようで、修理。
自分で修理できるんだからすごい。

途中工事中でガタガタ道を走ったりもするが、全体としてはとても快適なドライブ


大陸だなぁ~

1740-2010ホブド直前の泉公園でのんびりする。


遠くの草原にたくさんのゲルが。夏の典型的な過ごし方なんだそうな。

暑くなれば目の前を流れる川に入り、一日中のんびり過ごすって、今時の日本人が聞いたら発◆しそうなリアルノマド生活

ツァンバガラフの観測に同行するスタッフが合流し、恒例のウォトカの回しのみが始まる。


すごい勢いで空瓶が生成されていく、、

ホブドの水文局のDGが合流し、ようやく出発、2030ホブド着、そして遅くまでバーで飲む。chen君再びゲロゲロ。


6/27 600起床、晴れ。

6/25の雨がツァンバガラフのBCでは雪だったようで、今日いくと車がスタックしてたどり着けない恐れがあるとのこと。午前中は近くの洞窟を見学に行き、午後、ホブド近隣の水文観測所に立ち寄って近くでキャンプする、ということに。結局ホテル代を節約したかった、ということがわかったのは観測が終わってからだった。

930朝食を皆で取る。近くの洞窟、といいつつ100km以上走る。

1230-1300洞窟


モンゴル人観光客も何組か

ryuさんが研究してる鍾乳石とかあったらテンション上がるなぁと思ってたけど、岩が崩れてできた今ひとつの洞窟だった。






クライマー的にはグッとくるんですけどね。



洞窟の帰りにパンク。

1420-1535水文観測所のスタッフが河原で用意してくれていたモツ煮で昼食。

ここでも隙あらばウォトカ。前日のがまだ残っていて断固拒否。

1700ホブドに戻ってくる。車屋によって新しいタイヤ購入、交換、気象局でスチームドリルなどやキャンプ道具の積み込み、買い出し、、で出発と思ったらそれからいろんなところに立ち寄る。段取りというものがなくてちょっとイラッとする。

1945ポターニンが源流という大きな河を渡ったすぐの村でボーズ(ネパールのモモ)の夕食をごちそうになる。ここの流量観測を三世代にわたって担当している人の家とのこと。

2200に河原に移動してテントを張ろうとするが、蚊がすさまじく、あえなく撤退。結局夕飯をいただいた家に泊めてもらうことに。せっかくテントに素早く潜り込んでテント内に蚊が一匹もいなかったのに、、それにしても、今日はすさまじくグダグダ。23時過ぎにようやく就寝。

Thursday, 12 September 2019

mongolian diary part 8

6/25 500起床。曇り。

700撤収開始、雪ちらついて寒い。-1℃だったそうな。

せっかくなので観測ゲルの中を紹介



Wednesday, 11 September 2019

one paper accepted after long long struggle

観測から8年、投稿開始から1年8ヶ月、ようやく懸案のブータン論文が受理されました!!

めでたいっ!!


※まだほんのちょっと細かい訂正があるけど

隣り合う氷河の表面低下が顕著に違うことを現場観測で測り、氷河湖との接し方が原因であることを流動モデルと質量収支モデルを使って示したってお話。




mongolian diary part 7

6/23 530起床。曇り。

700朝飯。雨ぱらつき始める。ウランバートルの予報どおり。


yotaは飯抜きでドローン空撮へ向かうが雪交じりになってきたのでフライトせずに敗退。ゲルでストーブ焚いて待機。

もう行かないんかなぁ〜という雰囲気になってきたが、930に雨上がり、945出発。


Tuesday, 10 September 2019

mongolian diary part 6

6/22 625起床。快晴。

800おじやの朝食。900st。今日は消耗域下部を巡る。




Monday, 9 September 2019

free soloing elcap

どうしても映画館で見たくて、ネパール前にいってきました。
どうせならIMAXでやってくれないかなぁ〜〜

Free Solo
https://www.nationalgeographic.com/films/free-solo/

しびれましたね〜



Saturday, 7 September 2019

bohemian rhapsody

すっかり過去の映画になってしまいましたが、実は映画館で見てました。

Bohemian Rhapsody
http://www.foxmovies-jp.com/bohemianrhapsody/

こちらのベストCDを即買いました。

※子供達もYouTubeのライブエイド動画見ながら「ママァ〜」と一緒に歌ってますが、歌詞の意味は教えてないし、映画もまだちょっと早いかなぁ〜

Brian Mayが天文物理の学位を持っていることは知ってましたが、Freddie Mercuryがインド出身ということは映画で初めて知ったくらいの素人でしたが、大変楽しめました。



Friday, 6 September 2019

earth simulator

これぞリアル「地球シミュレータ」じゃね?



「Ancient Earth Globe」


はっ、、いかんいかん、科研費申請書に戻らねば。。。

Thursday, 5 September 2019

Wednesday, 4 September 2019

mongolian diary part 5

6/21 600起床。

天候悪化を恐れていたが、テントを出てみたら何とド快晴。



800朝飯はパスタスープ。900出発。


Tuesday, 3 September 2019

mongolian diary part 4

6/20 600起床。

どんよりとした曇り空。山には笠雲がかかっていて、いかにもこれから荒れますよってな兆候。


予報が早まったか??


Monday, 2 September 2019

mongolian diary part 3

6/19 曇り
600起床、655出発、ひたすら草原の丘を越えていくと、だんだん氷河が見えてきてテンションが上がる。



まだまだ遠い、、