Friday, 26 February 2016

fly in darkside

常々、氷河研究は時間がかかる、といいわけしたり、宣伝したりしているわけですが、こちらはわざわざ時間をかけているお話し

Flies reared in the dark for 60 years give up their genetic secrets in Nature



氷河はほったらかしでいいですが、こちらは世話をしないとアカンので、根気がいることこの上なさそう。しかも暗闇キープで!

始めたご本人も、こうしてDNAレベルで理解が進む話になると想定してたのかしら?

ちっこい対象ですが、スケールの大きな話だ~

さすがに元論文を読む気はおきませんが、一応リンクを

Dynamics of Dark-Fly Genome Under Environmental Selections in G3

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